脚長差について

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「トルクリリースセンタージャパンより抜粋」
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左右の脚長差がないのは異常な状態です。神経がシャットダウンした時に現れる現象です。死後硬直第2ステージ、全身麻酔下、真のサブラクセーション以外の部位を数か所アジャストした時に現れます。これをバランスがとれた状態と考えるのは間違いです。
人間の身体で左右対称な部位はありません。左右にある肺、腎臓などの内臓器を見ても形が違います。左右の手足も全く対称なわけではありません。左右の脚長差もあるのが当たり前で脚長差がない方が異常な状態です。

蒲田の整体グリーンPCTカイロプラクティック  山田