それでも患者は減らない

下記の表をご覧ください
国民生活基礎調査によると、腰痛、肩こり、関節痛の患者さんの数を1986~2004年まで調査した結果、医療技術が発達した
今日でも年々、患者さんの数は増えています。
どういうことでしょうか?つまり今までの椎間板ヘルニア
脊柱管狭窄症などの構造異常に対してのアプローチだけでは
痛みは取れません、

脳や神経系にもアプローチが必要です。

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資料 TMSジャパン


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